余計なアドバイス

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さん子は良くできた娘さんで…

以前にも描いたのですが、さん子は良く家事をやってくれる良い子です。
家庭内アルバイトとしてやっているものもありますが、それ以外でもたくさんのお仕事をやってます。

 

ふとしが肩痛いと言うので、心配もしてくれたようで、掃除してない猫トイレを見かねて片付けはじめました。
最近一生懸命取り組んでる、筋トレを中断してのことでした。

 

だまってお任せできないふとし

がんばって嫌なお仕事をやってくれてるんだもの、黙って見てて後から感謝の気持ちを伝えればいいのに、ふとしはおばか…。

 

あーあ、余計なことって言っちゃった後からわかるんですよね。
言葉数が多すぎるんですよ。整理して伝えるって作業がすっぽ抜けちゃう。

 

50歳過ぎてもこんな体たらく…。
若かりし頃の、いち子ちゃんやに子ちゃんの子育て中は、どんなに無駄口が多かったでしょう。
「良く堪えましたね」と二人を褒めたたえたいところです。

 

今だ修行中…

何歳まで頑張ればいいのか。
ん?しかし、さん子の精神年齢はすでにふとしを越しているかも…。
ということは、ふとしもう精進する必要ないのでは?

 

ふとしもうフリーなのでは?
ありのままのふとしで良いのでは?

なんか肩を痛めた代わりに、新しい気づきを得たようです。
これも等価交換ということで…。

ふとしの肩は、治らなかったらオートメイルにしてもらおうかな。
錬金術は使えないけれども、まんがは描きたいので。

 ↓マンガもアニメも大好きだった。
 もう一回見ようかな。

その前に、明日は整骨院の予約日です。忘れずに行かなくちゃ。
またボキボキいうかなー。こわいなー。

それでは、お休みなさーい。