お風呂の窓が…

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お風呂って無防備…

ふとしはそんなにお風呂好きではありませんが、それでも入る時はリラックスを求めて、鼻歌など歌いながら戸を開けます。

まさか窓が開いているとは思いません。

 

入浴するので裸です。
油断しきっているので、タオルでどっか隠そうとか思ってもいません。
髪もほどいた状態のまま、ぼさぼさっとしてます。

まさか窓が開いているとは思いません…。
思いませんって…。

 

外は真っ暗ですが、浴室は明るいのです。
どうゆうことかおわかりですね。

 

わずかな窓の隙間でも、ふとしの鼻歌交じりのすっぽんぽんをチラ見して、げんなりして目をそらしたご近所さんがいたかもしれないということですよ!

 

ここ重要です。
ご近所さんですよ。見えたとしたら。はぁあ…。

 

気にして欲しい

がっかりして居間に行くと、のんびりしてるいつもの二人がいます。

 

状況を説明すると、大うけ、大笑い。
ちょっと!それはないんじゃない。

 

お風呂掃除をしていただき、その後お湯を浴槽に張っていただいている身で、文句も言いにくいのですが、

 「そりゃないんじゃない!」と…。

 

歳をとっているからこその羞恥心もあるんですよ。
若い時とは一味違う恥ずかしさ。

 

察しは求めません…

すごく直接的に文句を言ったんです。
察するとかじゃなくて、わかりやすーく怒ったんです。

でも笑われた。
さん子も笑ってた。

 

そうそう、いち子ちゃんも笑ってましたね。
に子ちゃんに話したら、やっぱり笑うだろうな。

 

なんだ、皆が笑う面白ネタだったんだ…。
じゃ仕方がないか…。

 

あれ?
今頃ふとしもおかしくなってきました。
そっか、面白い出来事だったんだ。
じゃいっか!
描いたしね。まあいっか。うん…。

 

うん…? うん。

 

↓ 夫からの「察し」を求めたりあきらめたりを繰り返しているふとしです。

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↓ ご近所さんに、あまり良い印象は無さそうなふとしです。

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